
日記です。画像は内容に関係のない、紙に描いたりんご、みたいな普通のりんごです。
やっぱり忙しいじゃないですか!やだー!
4月に入って、お仕事状況にも大きい変化が入って、色々とありつつも多少楽になったかなと思っていたんですが、この数日でまた雲行きの怪しさが増していっており、絶望が忍び寄るこの頃です。
何でもかんでも振られてた前案件から、完全に信用ゼロになった次現場。これはまたこれで難しくて、信用がないから色々と裁量がないし、試されている感じもあって辛い。
ある程度信用を勝ち取る行動もしないといけないなと思って、積極的に動いてみたり、かといって前のように全てを任されるのも辛い。正解がないですね。
まあとりあえず、今まで経験のない仕事をやってるので、ついていくだけで精一杯なのでした。
重い腰をあげて、ローカルでもAWSアカウントを立ち上げました。
動作確認したくて、AIに作らせたTerraformでサクッと環境作って、テストしたらdestroyしてって感じでやったんですが、簡単でいいですね。
やっぱり、仕事が絡むと一気にやる気がでるというか、身になるというか。座学だけやってても全然やる気も出ないところですが、グッと理解が進みました。
実務経験がいかに大事かですね。
久々にアマプラをみたら、金田一少年の事件簿の映画の上海魚人伝説が。
凄い大好きな映画なんですよね。怖くて。
あんまり意識してなかったけど、この堂本剛の金田一シリーズって、堤幸彦演出作なんですよ。私、どんだけ堤幸彦に影響受けてるんだ、と恐ろしくなりますね。
この後のケイゾク、IWGP、TRICK、SPEC、あとBECKとか。全部刺さりましたよ。末恐ろしい。
なんかこういう、キャラクター性が強くあって、うっすら怖いものが好きなんですけど、その影響の源流に堤幸彦がいるんだろうなと、そう気づいた夜でした。
上海魚人伝説、ビデオで何度も見た気がするけれど、久しぶりにまた見てみよう。